近代建築の父ル・コルビュジエの作品を訪ねるスイス旅🌟現地7日間

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このツアーのポイント

ル・コルビュジエの故郷スイス

近代建築の父ル・コルビュジエ(Le Corbusier)、本名は シャルル=エドゥアール・ジャンヌレ(1887年~1965年)。スイスの時計産業の中心、ジュラ山脈の麓ラ・ショード・フォンで時計装飾職人の父と音楽教師の母の元に誕生。20歳でパリに移るまでこの町で過ごしました。
こちらのツアーは、ル・コルビュジエの故郷ラ・ショー・ド・フォンやスイスにある彼の建物をご自身で鉄道やバスで移動するプランです。ご希望で日本語ガイドや送迎車も手配できますので、ご相談下さい。
Le Corbusier Pavillion photo©スイス政府観光局

訪問地は

訪問地は、ル・コルビュジエ・パヴィリオンのあるチューリッヒ、近代建築の聖地とも呼ばれるバーゼル、バーゼル滞在中に日帰りでロンシャン礼拝堂、故郷のラ・ショー・ド・フォン、レマン湖畔の家を見学する際に便利なローザンヌ、そして初期の集合住宅イムーブル・クラルテが建つジュネーブです。
バーゼルにはコルビュジエの作品はありませんが、世界的建築家の建物が18棟も林立する「ノヴァルティス・キャンパス」や建築家達のユニークな建物を見られる「ヴィトラ・デザイン・キャンパス」等、近代建築が数多くご覧いただけます。
photo©Vitra Design Museum

バーゼルから日帰りでロンシャン礼拝堂へ

小高い丘の上にある中世からのキリスト教の巡礼地ノートルダム・デュ・オー。ロンシャン礼拝堂はこの地に建ち、ル・コルビュジェの傑作と称されます。ノートルダム・デュ・オーには、ル・コルビュジエ作ロンシャン礼拝堂のみならず、レンゾ・ピアノ作の修道院や案内所などもございます。

注意!!2023年12月現在、ロンシャン礼拝堂は外壁修復中。2024年春~礼拝堂の南西塔の修復、2024年7月~礼拝堂内部修復、2024年秋からル・コルビュジエ作の巡礼者の家と司祭者の家が改修工事予定。工事以外の場所は見学可能です。

5月から10月末までがお勧め

訪問する建物の開館日が限定されています。例えば、チューリッヒのル・コルビュジエ・パヴィリオンは例年11月下旬~4月下旬まで休館(開館中は月曜休み)。ラ・ショー・ド・フォンのジャンヌレ邸(メゾン・ブランシュ)は冬期休館はありませんが、金土日のみ開館(6~9月は月曜も開館)、レマン湖畔の家も冬期(11月~3月)休館(他の季節も土日のみ開館)。このことから、5月から10月末までのご旅行をお勧めします。出発の曜日も火曜か水曜日出発が最適です。各施設の最新情報を確認いたしますので、ご相談ください。
photo©スイス政府観光局HPから

コルビュジエの空気を感じに出掛けましょう!

ル・コルビュジエの故郷ラ・ショー・ド・フォンは標高1000m近くの高地で冷涼な気候。それに比べると、老齢の両親のために家を作ったレマン湖畔は温暖です。同じスイスのフランス語圏ですが、ご旅行をされても気候の違いを感じられると思います。コルビュジエが育った空気や文化を感じにスイスへ出かけてみませんか?

アレンジ可能です

お客様のご希望に応じて、滞在先を変更したり、スイスの後にパリのコルビュジエ作品を見に行かれたりとアレンジ可能です。ご希望をお知らせください。


旅程表 近代建築の父ル・コルビュジエの作品を訪ねるスイス旅🌟現地7日間
1日目

チューリッヒ空港着


鉄道にて空港駅からチューリッヒ中央駅へ

所要時間:約10分 直通


ホテルチェックイン


チューリッヒ​​​​​​​

チューリッヒ湖から流れだすリマト川の両岸に旧市街が広がります。旧市街のバーンホフ通りやリンデンホーフの丘、色とりどりの家が可愛らしいアウグスティナーガッセなどご散策ください。近代絵画が充実しているチューリッヒ美術館(Kusthaus Zürich 月曜定休)の新館(2021年)は、イギリス人建築家デイビット・チッパーフィールド設計の建物です。

チューリッヒ 泊
2日目

ホテルにて朝食後、チェックアウト


ホテルに荷物を預けて、ル・コルビュジエ・パヴィリオンへ


◆ル・コルビュジエ・パヴィリオン Pavillon Le Corbusier 

コルビュジエの家具を商品化した友人ハイディ・ウェーバーのために設計した彼の最後の作品。スチール(鉄骨)とガラス、カラフルなエナメルプレートを使用して作った家。チューリヒホルン公園の広大な緑に囲まれた敷地内にあります。

開館:4月下旬から11月下旬の午後 月曜定休
チューリッヒ中央駅からトラム4Zürich, Bahnhof Tiefenbrunnen行きに乗り約20分、バス停Höschgasse下車後、徒歩5分。


観光後、鉄道でバーゼルへ

所要時間:約1時間


バーゼル到着後、ホテルに荷物を置いて、お出かけください。


バーゼル
ドイツ、フランスとの国境の街。中央にはライン川が北に向って流れ、大聖堂(ミュンスター)の下から昔ながらの渡し舟が両岸を行き来しています。バーゼル大聖堂や旧市街の散策をお勧めします。


<お勧め建築群>

◆ノヴァルティス・キャンパス

世界的な製薬会社ノヴァルティスの本社ノヴァルティス・キャンパス(キャンパスという言葉通り広い敷地)には世界的な建築家たちが設計したオフィスが18棟建立。日本の建築家、槇文彦、谷口吉生、安藤忠雄、「SANAA」の作品もございます。2022年10月以降、<月~金の07:00 ~19:00>に、キャンパスを一般開放しています。

Basel SBB駅からトラム1番で約15分。



◆ヴィトラ・キャンパス

バーゼル近郊ドイツのヴァイル・アム・ラインにある「ヴィトラ キャンパス」は、スイスの家具メーカー「ヴィトラ」本社。キャンパス内は、安藤忠雄、ザハ・ハディド、ヘルツォーク&ド・ムーロン、フランク・ゲーリー、SANAAをはじめとする世界的な建築家によるユニークな建築物を有しており、建築の聖地として知られています。また、2020年からオランダのガーデンデザイナーのピート・アウドルフの「アウドルフガーデン」が来訪者を四季折々楽しませてくれます。キャンパス内にはヴィトラ・デザイン・ミュージアムやヴィトラハウス(ショールーム)等がございます。

開館時間<月~日曜: 10:00 – 18:00>

Basel SBBから8番トラムで約15分のWeil am Rhein Bahnhof下車後、徒歩約15分、またはバイエラー財団見学後、バスを乗り継ぎ30分。



バイエラー財団(美術館)

アートディーラーとして名を馳せたバイエラー夫妻が収集した珠玉のコレクションを展示。設計はレンゾ・ピアノ。睡蓮の池とガラスからの光が反射されるモネの展示スペースは大変人気があります。おしゃれなカフェレストランも併設。また、隣接する公園内では地元バーゼル出身の建築家ピーター・ズントー設計の新たな美術館が建築中です。

<年中無休>10:00 –18:00

Basel SBB駅からトラム2(Eglisee行き)でBasel, Badischer Bahnhof 下車、トラム6(Riehen, Grenze行き)の乗換え、 Fondation Beyeler下車

所要時間:約30分



シグナル・ボックス(バーゼルSBB駅の信号所)。

ヘルツォーク&ド・ムーロンの初期の代表作。バーゼルSBB駅の近くにあります。


ホテルチェックイン

バーゼル 泊
3日目

ホテルにて朝食


バーゼル滞在(フリー)


コルビュジエの傑作ロンシャン礼拝堂へ


注意!!2023年12月現在、ロンシャン礼拝堂は外壁修復中。2024年春~礼拝堂の南西塔の修復、2024年7月~礼拝堂内部修復、2024年秋から巡礼者の家と司祭者の家が改修工事予定。工事以外の場所は見学可能です。


①鉄道でロンシャンへ(約2時間 2回乗換え)、その後徒歩30分。

または

②鉄道でベルフォール駅へ(約1時間15分 1回乗換え)、その後タクシーで礼拝堂へ(約30分)



ロンシャン礼拝堂 LA CHAPELLE NOTRE DAME DU HAUT

小高い丘の上にある中世からのキリスト教の巡礼地ノートルダム・デュ・オー。ロンシャン礼拝堂はこの地に建ち、ル・コルビュジェの傑作と称されます。ノートルダム・デュ・オーには、ル・コルビュジエ作ロンシャン礼拝堂のみならず、レンゾ・ピアノ作の修道院や案内所などもございます。


★巡礼地ノートルダム・デュ・オーの建物群★

<ル・コルビュジエ作>

ノートルダム・デュ・オー礼拝堂、巡礼者の家、司祭者の家、平和のピラミッド

<レンゾ・ピアノ作>

聖クララ修道院と聖クララ修道院の礼拝堂 2011年とビジターセンター、ビジターセンター(案内所)

<ジャン・プルーヴェ作>
鐘楼


お好きな時間にバーゼルに戻ります。

バーゼル 泊
4日目

ホテルにて朝食後チェックアウト


鉄道でラ・ショー・ド・フォンへ

所要時間:約2時間15分 1~2回乗換


到着後、荷物を駅のコインロッカーまたは手荷物預け所に預けて、散策にお出かけ下さい。


ラ・ショー・ド・フォン

ル・コルビュジエの生まれ故郷。ジュラ山脈の麓、フランス国境近くに位置するラ・ショー・ド・フォン(標高992m)はスイス時計産業の中心地です。19世紀に大火の被害にあい、その後、時計職人の意見にあわせた街並に再建。19世紀に華開いたアールヌーヴォー装飾も町の魅力のひとつです。



メゾン・ブランシュ(白い家 ジャンヌレ=ペレ邸)

ル・コルビュジエが独立して最初に手掛けた、両親のための家で、ラ・ショー・ド・フォンを望む高台に建っています。後の彼の様式の萌芽が随所に見られると言われています。
開館時間 10:00-17:00
10月-5月:金土日
  6月ー9月:金土日月


<アクセス>

ラ・ショー・ド・フォン駅から304番Hospital行きで、バス停Bois du Petit-Chateu下車後、徒歩15分。または310番Plaisance行きでMontbrillant下車、徒歩10分。道にMaison Blanche(白い家)の標識があるので、分かりやすいと思います。


◆ファレ邸宅(Villa Fallet)
青年ジャンヌレ(後のル・コルビュジエ)が最初に建設した建物(1907年)。近年、市によって買収され、
年に数回日曜日の10:00-17:00まで一般公開
https://villafallet.ch/agenda/

2024年3月24日、4月28日、6月9日、7月21日、いずれも日曜日が現在公開予定です。


その他、若きル・コルビュジエが手掛けた邸宅が幾つもございます。外観のみですが、見学されてはいかがですか?


見学後、鉄道でローザンヌへ

所要時間:約1時間15分 1回乗換え


ホテルチェックイン


ローザンヌ

音楽・学芸の盛んな文化都市。スイス・フランス語圏の中心地です。街は丘の上の趣ある旧市街と高級ホテルやオリンピック博物館のある美しい湖畔に分かれています。

ローザンヌ 泊
5日目

ホテルにて朝食


レマン湖畔の小さな家(Petite villa au bord du lac Léman)訪問

冬期(11月~3月)休み、土日の午後に開館
4月 1日~6月25日      土日14時~17時
6月30日~8月27日    金土日11時~17時
9月 2日~10月29日    土日14時~17時


鉄道でヴヴェイへ

所要時間:約15分 直通 ヴヴェイ駅下車後、徒歩20分


レマン湖畔の小さな家(Petite villa au bord du lac Léman)

老齢の両親のために、温暖な気候のレマン湖畔ヴヴェイ郊外コルソーCorseauxに建てた小さな家(1923年)。レマン湖から窓までわずか4メートル。横長の大型窓からは、美しい湖とその向こう広がるアルプスの情景が望めます。長さ20m、幅3mと小さな家ですが、家具をパーテーションにも活用できる機能的なレイアウトなど、老齢の両親が快適に暮らせるように考えられた個人住宅の傑作と言われています。世界遺産に登録されているル・コルビュジエ17の建物のうちの1つです。
住所:Route de Lavaux 21, 1802 Corseaux ヴヴェイ駅から徒歩20分。


お時間あれば、ローザンヌの日本人建築家の傑作もどうぞ♪


スイス連邦工科大学ローザンヌ校(EPFL)内「SANAA」設計ロレックスラーニングセンター The Rolex Learning Center

日本人建築ユニット「SANAA」の作品
この施設は、キャンパス内の図書館となっており、カフェ・レストラン、休憩スペース、自習コーナー等があります。一般の人にも開放しています。


隈研吾氏設計のArt Labo

同じく、敷地内には西側に石葺屋根と木材が印象的なArt Laboが、北側にはフランス人建築家ドミニク・ペロー設計のメカニクス・ホールがあります。Art Laboにはモントルー・ジャズカフェやメディア博物館が入っています。ジャズカフェではモントルー・ジャズ・フェスティバルのデジタル映像が視聴できます。


アクセス:ローザンヌ中心にあるLausanne Flon駅からメトロで約15分、最寄のEPFL駅下車 

ローザンヌ 泊
6日目

ホテルにて朝食後チェックアウト


鉄道にてジュネーブへ

所要時間:約45分 直通


ジュネーブ着後、荷物はホテルに預けて、観光にお出かけください。


イムーブル・クラルテ(Immeuble Clarté)見学

1930年から32年にコルビュジエが初めて手がけた集合住宅。現在も住居として使用されていて、一般公開はしていませんので、外観のみの見学となります。ガラスを多用し48部屋(8階建てで各階8部屋)全てに光が行き渡る明るく機能的な空間を創り出しました。世界遺産に登録されているル・コルビュジエ17の建物のうちの1つです。
住所:Rue Saint-Laurent2-4, 1207 ジュネーブ  ジュネーブ市内、自然史博物館近く


ホテルチェックイン

ジュネーブ 泊
7日目

ホテルにて朝食後チェックアウト


鉄道にてジュネーブ空港へ

所要時間:約10分 直通


空港チェックイン  翌日、日本着



参考旅行代金 お一人様あたり(航空券代を除く料金です)

1名でご旅行 2名でご旅行
通常 お問い合わせ ¥250,000JPY¥290,000JPY

上記旅行代金は参考価格です。標準的なホテル代、運賃、ガイド費用などを規準として記載しておりますが、
  お客様の申込時期(為替レート)、現地での見本市、国際会議、イベントの開催などの理由により代金が 大きく変動する場合があります。
最終的な代金はお客様のご要望をお伺いし、それに添った旅程作成の完了時にご案内申し上げます。

受付状況

募集中

旅行条件

●旅行代金に含まれるもの: 宿泊、朝食、スイスハーフフェアカード(乗り物半額カード)、2等鉄道乗車券、緊急連絡サービス
●旅行代金に含まれないもの:航空券、朝食以外の食事、施設入場料等

最少申込人数

1 名

最少催行人数

1 名

申込期限

45 日前

出発地

チューリッヒ

ホテル

スタンダード~スーペリアクラス / ツインルーム利用
・Ruetli, Central Plaza または同等クラス / チューリッヒ
・Mövenpick, Hotel Victoria または同等ホテル / バーゼル
・Best Western puls Mirabeau, Elite または同等クラス / ローザンヌ
・Suiss Hotel, Astoria, Hotel Cornavinまたは同等クラス / ジュネーブ

航空券

含まれません(別途ご案内可能です)

重要事項

■ご案内料金は2人部屋利用時のお一人様あたりの金額となります。シングルルーム利用時のお一人様あたりの金額はお問い合わせください。

■見本市・学会・イベント開催時期・ハイシーズンには宿泊料金が高騰します。

■レートによってツアー代金は変動します。

■シーズン、曜日によりクローズする施設があります。その場合は、日程を入れ替えてご案内する場合があります。



その他よくある質問はこちら







近代建築の父ル・コルビュジエの作品を訪ねるスイス旅🌟現地7日間へのお問い合わせ

ツアー番号
22851
お電話からの場合
03-6261-6437
スイスエクスプレス


営業時間 10:00 ~ 17:00 (月曜日~金曜日)

Q1.旅行開始日(出発日)についてお聞かせください
出発
  
旅行開始日が未定の場合はご旅行可能な期間をご入力ください。(例:6月10日~6月20日まで)
Q2.参加予定人数についてお聞かせください
参加人数


苗字(姓)(ローマ字)例:YAMADA(必須)名前(ローマ字)例:TARO(必須)年代(必須)性別(必須)
(ローマ字)例:YAMADA(ローマ字)例:TARO
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¥ ご同行者のお名前が不明な場合はAAAとご記載ください。

Q3.ホテルについてお聞かせください


ご希望の部屋タイプ
 

その他ご希望はございますか?

Q4.航空券のご希望をお聞かせください
航空券のご希望



既にご予約済み航空券をお持ちの方はフライトスケジュールをお知らせください
出発空港
座席クラス
アライアンス

その他ご希望はございますか?
希望航空会社、午後便、深夜便、車椅子の用意など



Q5.今回のご旅行についてお聞かせください
こちらの都市への渡航経験


旅のスタイルについてお聞かせ下さい
その他お聞かせください:


このツアーの内容以外に希望されている訪問地やイベント、またアレンジ等についてお聞かせ下さい。(必須)

訪問地、都市、コンサート、美術館、イベント、アトラクション、古城ホテル、登山列車 、有名レストラン、特別な配慮(車椅子、特別食、チャイルドシート)など


参考旅行代金 お一人様あたり(航空券代を除く料金です)
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通常 お問い合わせ ¥250,000JPY¥290,000JPY








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